アーティスト・イン・レジデンス

アーティスト・イン・レジデンス

劇場専属芸術家として、一年を通して劇場内で作品創作やワークショップを開催します。

アーティスト・イン・レジデンスとは、芸術家が一年を通して劇場内で作品創作やワークショップを開催し、作品を公開することにより、作品を創る喜びや楽しみをみなさんに体感してもらう取り組みです。


アーティスト・イン・レジデンス2020

今村聡子
(名古屋フィルハーモニー交響楽団 次席ヴィオラ奏者)

福島県福島市に生まれる。6歳からヴァイオリンを始める。武蔵野音楽大学ヴィオラ専攻卒業、成績優秀者による卒業演奏会に出演。第7回全日本ソリストコンテスト入選。
1997年より6年間渡欧。1998年からはウィーン市立音楽院にて研鑽を積み最優秀の成績でディプロムを取得。2000年、2002年PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)に参加。
出身地福島では、アンサンブル「F」の創立メンバーとして多数の演奏会に室内楽奏者、ソリストとして出演している。
これまでにヴィオラを磯良夫、ヘルベルト・ミュラーの各氏に師事。アンサンブル・フィービー、アロイージア カルテットのメンバー。現在、名古屋フィルハーモニー交響楽団次席ヴィオラ奏者。市内在住。

Va 今村


●2020年度の主な活動予定

2020年8月9日(日)15:00 開演   多目的ホール トーク・イベント「オーケストラのお仕事とは?」
2021年1月17日(日)14:00開演   多目的ホール 公開リハーサル
2021年2月11日(木・祝)15:00開演 大ホール   ソロ・リサイタル
2020.7.23(木)
トーク・イベント「オーケストラのお仕事とは?」
2019.12.26(木)
片山清洲 書作展(終了しました)
2018.3.23(金)
加藤真美陶展開催中(終了しました)

活動アーカイブ

  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
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